導入3ヶ月以上ユーザー向け 管理者向け Withコロナ…そしてその先へ… いきなり新型コロナウィルス関連の時事ネタですが、 ・呼称が「コロナ2019」へ ・3/13よりマスクは任意へ ・5月より2類→5類へ と、3年間のコロナ禍が平常に戻りつつあります🙇♂️ とはいえ、引き続き個人での感染対策は行っていきたいところです。 さあ、世の中が本当の意味でWithコロナになっていく中、私たちカスタ... 2023年2月24日
導入初心者ユーザー向け 管理者向け管理画面 管理画面について知ろう! 今日は改めてWowTalkの管理画面について、”何ができるの?”を詳しく解説させていただきます! ざっくりのご紹介になるので、詳細は別の記事でご紹介しますね🙌 1.メンバーのID登録ができる まずWowTalkを使う第一歩として、ID登録はマストです。 管理画面からメンバーのIDとパスワードを発行しましょう。 メ... 2023年1月18日
導入3ヶ月以上ユーザー向け メンバー向けトークWowTalkマメ知識管理者向け あなた専属の秘書に憧れませんか? さて今日は、知る人ぞ知る秘書BOTについてご紹介しようかと思います! そもそもBOTってなに? BOTというのは、ロボットの略称だそうです。 チャットBOT=「チャット」+「ロボット」のこと。 チャット上でボットと会話をするだけで、業務を定型化/自動化することが可能です。 WowTalkではすでに、オプションとし... 2022年12月14日
導入3ヶ月以上ユーザー向け 管理者向け管理画面 わかると面白いパーティション 今回は、WowTalkの機能カスタマイズと併せてよくご利用される「パーティション機能」について、実例をもとにご紹介したいと思います。 前回の記事で、「複数の部門をみている管理職や役員と、一般の社員とではコミュニケーションできるメンバーを変えたい」を設定する方法をご紹介しましたが、 今回はそれをさらに掘り下げてみたいと... 2022年12月5日
導入3ヶ月以上ユーザー向け トークWowTalkマメ知識管理者向け オリジナルスタンプのススメ 今回のテーマは「スタンプ」です! このWowカルでもスタンプに関する記事は多くあがっています。 実はオリジナルスタンプを登録できること知っていましたか!? 「WowTalk上にあるスタンプだけじゃものたりない!」 「自社のキャラクターを使ったスタンプがほしい」 「社長の似顔絵のスタンプをつくりたい!」 等々のご要望... 2022年11月18日
導入3ヶ月以上ユーザー向け メンバー向けトークWowTalkマメ知識管理者向け コミュニケーションと心理的安全性 皆さま、「心理的安全性」という言葉は聞いたことがあるでしょうか? 心理的安全性が高い状態の組織は、生産性が高い・離職率が低いなど、 働く従業員と会社の双方にメリットがあり、ここ数年注目されているワードです。 では心理的安全性を高めるためには何が重要となってくるのでしょうか? WowTalkが寄与できるコミュニケーショ... 2022年11月16日
導入3ヶ月以上ユーザー向け メンバー向け管理者向け他社事例 導入事例、それはエッセンス 突然ですが、コミュニケーションを取らないお仕事って、ほぼ無いですよね。 (虚無僧とか一部を除いて。あ、でも虚無僧さんも托鉢してるのであれもコミュニケーションの一種ですね) だからコミュニケーションツールであるWowTalkは、実にさまざまな業種の法人様に使われています! 豚とバスケと議員さん 多くのWowTalk... 2022年11月14日
導入3ヶ月以上ユーザー向け 管理者向け管理画面 わかると面白い機能カスタマイズ③ さて、引き続き、今回もWowTalkの醍醐味である、「機能カスタマイズ」についてご紹介したいと思います。 【前回の記事】 前回は、WowTalkに参加している社外人材が共有機能にアクセスできないようにする、 という具体例で機能カスタマイズの設定をおこないました。 本日は、下記の事例で機能カスタマイズを試してみます。 ... 2022年11月8日
導入3ヶ月以上ユーザー向け 管理者向け新機能リリース情報 どうしても届けたいこの想い… 皆さまはWowTalkをご利用いただく中で、 「いつの間にか新しい機能がついている!」 「おお、この機能は便利だ!」 「こんな機能があったらいいのに…と思ったらあった!」 と、新機能に気づくシーンがあると思います。 WowTalkは日々進化しております。 常にWowTalkアプリを最新バージョンにアップデートいただく... 2022年11月4日
導入3ヶ月以上ユーザー向け 管理者向けオプション パワハラ防止法対策に さて、本日の内容は、2022年4月に中小企業に適用された『パワハラ防止法』。 一般的に、ハラスメントは『受け取り側がどう感じたか』が重要とされます。 一方で発言した側は、『本人の為に厳しい発言が必要だった』と思っているかもしれません。 価値観が違う他人同士、すれ違うことがあるのは当然。そんな時に必要なのは 『会社が事... 2022年10月19日